2008年2月27日

イーバンク銀行、Pay-easy(ペイジー)で住友生命の保険料支払いが可能に

インターネット専業銀行のイーバンク銀行株式会社(本社:東京都千代田区、代表取締役社長:松尾 泰一、以下「イーバンク」)は、金融機関が共同で構築・運営しているマルチペイメントネットワークを通じて、Pay-easy(ペイジー)で支払える収納機関として住友生命保険相互会社(以下「住友生命」)を1月21日(月)より追加いたします。これにより、イーバンク口座から住友生命の生命保険料、損害保険料、団体保険料のお支払いが可能となります。
ペイジーは、パソコンや携帯電話等を通じて税金や公共料金などをいつでも簡単に支払うことができるサービスです。各収納機関から発行されたペイジーマークのある払込書があれば、わざわざ銀行窓口やコンビニエンスストアの店頭へ行くことなく、イーバンク口座から直接支払うことができます。

イーバンクは2006年5月よりマルチペイメントネットワークに接続し、埼玉県、佐賀県、大阪市の地方公共団体のほか、日本放送協会(NHK)、NTTドコモ、KDDI、ソフトバンクモバイルなど多くの収納機関の支払いに対応しています。

イーバンクは今後もお客さまの利便性向上を目指し、地方公共団体や企業との提携を拡大してまいります。




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イーバンク銀行、サンフランシスコ駐在員事務所の開設に関し、米連邦準備制度理事会(FRB)より認可を取得

IT企業との提携機会発掘や最新のセキュリティ技術等の情報収集の拠点に

インターネット専業銀行のイーバンク銀行株式会社(本社:東京都千代田区、代表取締役社長:松尾 泰一、以下「イーバンク」)は、米国サンフランシスコにおける駐在員事務所の設立について、1月16日付けで米連邦準備制度理事会(FRB)より正式に設立認可を取得したことを受け、今後、カリフォルニア州金融機関課からの免許交付を経て、本年4月中を目処にサンフランシスコ駐在員事務所を開設する予定です。
サンフランシスコ駐在員事務所は、2005年12月にアジア地域における情報収集や業務提携先の開拓などを目的として開設した香港駐在員事務所に続く、2つ目の海外拠点となります。

今後、サンフランシスコ駐在員事務所では、イーバンクのお客さまへより良いサービスをご提供することを目的に、米国の有力IT企業との提携機会の発掘や、最新のインターネット業界ならびにセキュリティ技術等の情報収集、米国における投資機会の調査などを行っていく予定です。



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2008年1月24日

イーバンク銀行、国連WFP協会の「マンスリー募金プログラム」に対応

イーバンク口座からの継続的な寄付で、開発途上国への食糧支援が可能に

インターネット専業銀行のイーバンク銀行株式会社(本社:東京都千代田区、代表取締役社長:松尾 泰一、以下「イーバンク」)は、WFP国連世界食糧計画を支援する認定NPO法人の国連WFP協会と協力し、イーバンク口座から毎月定額を引き落とし、世界の飢餓と貧困の撲滅のために寄付ができる「マンスリー募金プログラム」に1月10日(木)より対応いたします。

お客さまがイーバンクの募金専用ページを通じて、1,000円または3,000円単位で国連WFP協会への寄付金額を設定すると、設定金額が毎月イーバンク口座から引き落とされ、食糧支援のために寄付されます。国連WFP協会によると、1,000円で自然災害や紛争による緊急食糧支援を必要とする方々30人に1日分の食事を届けることができ、3,000円で250人分の学校給食を提供することができるとのことです。

これまで、マンスリー募金プログラムに銀行口座からの引き落としを希望する場合は、あらかじめプログラムへの参加申込書に記入、押印の上、郵送する必要がありましたが、イーバンク口座を指定すれば、インターネット上の手続きだけで簡単に申込が完了します。また、イーバンク口座からの振込手数料は一切かからず、国連WFP協会への募金は、所得税、法人税および相続税の寄付控除対象となります。

イーバンクは国内外で発生したテロや自然災害の被災者に対する義援金受付口座の開設を続けており、これまでに受け付けた総額1億円を超える義援金は、各国の駐日大使館やNPO団体等を通じて被災者救済のために贈呈いたしております。皆様の温かいご支援をよろしくお願い申し上げます。



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2007年3月13日

2007年シーズンのtotoを「totoイーバンクサービス」で販売開始

2007年2月8日配信

「BIG」より当たりやすい、「mini BIG(ミニビッグ)」が新登場!

インターネット専業銀行のイーバンク銀行株式会社(本社:東京都千代田区、代表取締役社長:松尾 泰一、以下イーバンク)は、2007年シーズンのスポーツ振興くじ「toto」を、「totoイーバンクサービス」で、2月24日(土)より販売開始いたします。既存の「toto」「mini toto」「totoGOAL3」「BIG」に、新商品「mini BIG(ミニビッグ)」を加えた5種類のくじをレギュラー商品として、また「totoGOAL2」をスポット商品として販売いたします。

「mini BIG」は、予想せずに簡単に購入できる新しいくじです。購入口数を決めるだけで、J1およびJ2の9試合を対象に、コンピュータが自動でホームチームの90分間での勝ち・負け・その他を選択します。14試合を対象としている「BIG」に比べて当せん確率が高く、3等はtoto史上最も当たりやすい約137分の1(理論値)です。


やすイーバンク銀行の「totoイーバンクサービス」は、Club totoのサービスとは違い、イーバンク銀行の口座開設とサービスの登録が必要となります。

Club totoの決済方法としてもイーバンク口座が指定できるのでわかりにくいですが気をつけてくださいね。

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2007年3月11日

イーバンク銀行の「リアルタイム振込」でサイバーエージェントグループが発行するポイントの換金が可能に

2007年2月5日配信

ポイント交換サービス「PeX」のポイント換金に対応

インターネット専業銀行のイーバンク銀行株式会社(本社:東京都千代田区、代表取締役社長:松尾 泰一、以下イーバンク)は、サイバーエージェントグループの株式会社PeX(本社:東京都渋谷区、代表取締役社長:宇佐美 進典)が2月6日より開始するポイント交換サービス「PeX」に、「リアルタイム振込」サービスの提供を開始いたします。

これによりお客さまは、ECナビ(会員数200万人)、ライフマイル(同400万人)などインターネット上で発行されている各種ポイントをPeXでまとめて管理し、イーバンク口座等で換金して受け取ることができるようになります。PeXのポイントは無期限に保存できるため、ご利用中のポイントサービスに利用期限が付いている場合には、PeXに交換して貯めておくことで、期限を気にすることなくいつでも現金等へ交換できます。

換金レート 1ポイント=0.1円
最低換金額 イーバンク口座での受取 500円(5,000ポイント)〜
他行口座での受取 1,000円(10,000ポイント)〜

※ポイント交換時には、交換手数料10%が別途必要になります。

イーバンクはこれまで、多数のポイント発行サイトとの提携を進めてまいりました。現在、月間約1億円のポイント換金を実施しているサイバーエージェントグループと提携し、PeXにリアルタイム振込を提供することで、さらにポイント市場の活性化を推進してまいります。


やすPeXは、まだ登録していないで気になるサイトですね。
ここに移動すれば無期限のポイントになるのが魅力です。

10%の交換手数料は痛いですがイーバンク銀行への換金なら5000ポイント(500円)のも嬉しいところ。

ただ、提携サイトが少ないのが痛いです。
まとめられるポイントサイトが増えれば魅力的なサービスになりそうですね〜っ。

第2のGポイント
を目指して欲しいですね。

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2007年3月10日

クレジットカード機能付きキャッシュカード「イーバンクカードOMC」を新規発行!

2007年2月1日配信

イーバンク銀行とOMCカードが提携
〜年会費永年無料、セブン銀行ATM手数料無料〜


インターネット専業銀行のイーバンク銀行株式会社(本社:東京都千代田区、代表取締役社長:松尾泰一 以下、イーバンク)は、株式会社オーエムシーカード(本社:東京都港区、代表取締役社長:江幡真史 以下、オーエムシーカード)と提携し、クレジットカード機能付きキャッシュカード「イーバンクカードOMC」を2月1日より募集開始いたします。

イーバンクは、最先端のIT技術を活用し、パソコンや携帯電話からいつでもアクセスできる便利な決済サービスを提供するインターネット専業銀行として、独自の金融商品や斬新なサービスを提供してまいりました。イーバンクでは、データベースマーケティング力やカードプロセシング力など独自の強みを持つオーエムシーカードとの提携カード発行により、お客さまの利便性向上やサービス拡大につながると判断し、今般の提携を決めたものです。
一方、オーエムシーカードは、初の銀行との一体型カード発行により、新しい顧客層を開拓し、キャッシュカードと併せ常に携帯していただけるメインカードへとつなげてまいります。

今回発行する「イーバンクカードOMC」は、セブン銀行ATMでの入出金がいつでも手数料無料で利用できる便利なイーバンクのキャッシュカード機能と、ダイエーグループ各店で5%割引となる「ご優待デー」(毎月第2、第4日曜日)やポイントサービスなどOMCカードの各種特典が充実しているクレジットカード機能が一体となったカードです。
これにより、キャッシュカードとしてATMでの入出金や、クレジットカードとして世界中のVISA加盟店でのご利用が可能となります。

なお、当カードは、インターネットを通じて24時間いつでも手数料無料でお申込みいただけます。
さらに、当カードのご利用に応じてイーバンクから各団体に寄付をする「ちょこっといいことプログラム」も実施いたします。

【カード概要】
1. カード名称 イーバンクカードOMC
2. 国際ブランド VISA
3. 募集開始日 2007年2月1日
4. 発行手数料 無料
5. 年会費 無料

【主な特長】
1. クレジットカード機能が付帯した一体型キャッシュカード
全国の郵便局やセブン銀行のATMでイーバンク口座からの入出金がおこなえるほか、国内36万店のOMCカード加盟店および国内外のVISA加盟店でクレジットカードとしてご利用いただけます。
2.便利でお得なクレジットカード機能
毎月第2・第4日曜日は、ダイエーグループ各店でのクレジットカードご利用代金が5%割引になるほか、カードショッピングのご利用代金に応じて商品券等と交換できるポイントサービス「わくわくポイント」など、便利でお得なクレジットカード機能がついています。
3. 「ちょこっといいことプログラム」で社会貢献
イーバンクカードOMCのクレジットカード機能をご利用(ショッピング、キャッシング)いただくと、ご利用金額がイーバンクの口座より自動引き落しされるたびに1円が寄付されます。寄付金は、当プログラムが指定する(財)日本盲導犬協会、(財)骨髄移植推進財団、(財)日本フォスター・プラン協会、(財)日本対がん協会、国境なき医師団日本の5団体に5分割して寄付されます。(寄付金はイーバンクが負担し、お客さまのご負担はございません。)


やすイーバンク銀行はクレジット機能付きのキャッシュカードの提携会社をUFJニコスからオーエムシーカードに変更しました。

2006年からのクレジット機能付きキャッシュカードの申込はすべてイーバンクカードOMCとなります。

ちなみにイーバンクカードは、1人1枚しかもてないのでニコスからOMCや通常キャッシュカードへの変更は、イーバンクカードニコスをイーバンク銀行カスタマーセンターで電話で本人確認の上、解約してから、ホームページ上で再申し込みする必要があります。

ニコスの利用期限は7月までとなっており、今後の対応は決まり次第発表されるとのことです。管理人もイーバンクカードニコスを持っているので気になるところですね。

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